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    • 2016.07.27 Wednesday
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    ブログ移行します|肩こり・腰痛・頭痛・骨盤矯正対応|祖師谷大蔵の整体院

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      アメブロに移行して今後ブログを更新していきます。

      http://ameblo.jp/bodystructure/​


      祖師ケ谷大蔵のストレッチ専門整体院ボディストラクチャーから整体院ボディストラクチャーに店名を変更致しました。

      宜しくお願いします。 岩井 純

      書籍発売中
       

      1日3分簡単ストレッチ カラダの痛みの9割は自分で治せる−姿勢一つで腰痛・肩こりが驚くほど良くなる


       


      テニス肘・ゴルフ肘

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        本日は簡単に肘のいたみについて書いていきますね。



        よくテニス・ゴルフで肘が痛くなる人がいますが、こういう人は、首・肩に力が入り、猫背になっています。ま

        た、側筋に縮みや凝りなどの異常があることが多いです。この状態では腕をスムーズに動かす事が難しく、肘だけ

        でなく、手首・肩にも大きな負担がかかります。側筋をやらかくして、背中がよく動くようになれば、全身が協力

        して動くようになるので部分的に無理がかかることがなくなります。

        当院では身体の胴体に着目して施術していきます。


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        祖師ケ谷大蔵 ストレッチ専門整体 ボディストラクチャー

        祖師ケ谷大蔵のストレッチ専門整体院 ボディストラクチャー 

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          当院の紹介動画を作成致しました。よかったら観てください。

          次回は写真ではなく動画で撮影してまたアップしますね。





          肩こり 腰痛 膝痛などの身体の痛みの方に!!

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          祖師ケ谷大蔵 ストレッチ専門整体 ボディストラクチャー



           

          慢性的な腰痛

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            色々治療したけれど、一向によくならないのは、内蔵疾患由来のを除いて、姿勢検査すると

            多くは痛いほう側に身体がねじれ、そちらに重心がかかっていることが多いです。



            普段右足あるいは、左足一方に体重をかけるような、立ち方、動き方をしていれば、いつまでも改善しません。

            また背中、肩甲骨辺りが硬ければ、どんな動きをしても腰に負担がかかるので、腰痛は解消しません。


            当院では身体のねじれを改善し、重心の位置を正し、バランスの悪くなっている側筋の縮みを取る施術します。

            また、動きの検査をします。

            1体幹の3つの動きの異常
            2股関節の動きの異常
            3腹筋のはりの異常
            4手のつかいすぎからの異常

            の4つのどれから来ているかの判断し症状にあった筋膜ラインの施術していきます。

            最後に胴体トレーニングの3つの動き、特に丸める、反らすで背中を柔軟にすると、一層効果が上がります。


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            アキレス腱の痛み

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              今日はアキレス腱について書いていきます。



              ゴルフのスウィングをしただけで、アキレス腱を切ってしまう人がいます。

              またジョギングをしてアキレス腱を何回も痛めている人もいます。

              こういう人たちは、痛い方の足に体重がかかり、足が短くなっています。(骨盤の歪みから来ます)

              体重が常にかかっている分、そちらの足は使い過ぎとなり、筋肉が縮みやすく、弾力性がなくなるので、アキレス

              腱を切りやすくなります。

              膝が痛くなるのも、こちらの足です。

              このように、重心が左右どちらかにかかっていると、足の故障を起こしやすくなります。重心のかたよりをなくす

              ことと、上半身を柔軟にし、足にかかる負担を軽くすることが、足の故障の改善法です。


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              肩こりについて

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                こんにちは!!本日は、肩こりの方の特徴を書いていきますね。



                腰の力が抜けていて、背中が丸まり、顎があがり、呼吸が浅くなっている方が多いです。

                そうなると、歯をくいしばったり、上半身に力を入れるクセが出来てしまうので、首や肩が凝るケースが多いです。また目の疲れが慢性的にある方も凝ります。

                内蔵からくる場合、肝臓の働きが悪いと右肩が凝り、胃、心臓が悪いと左肩が凝ります。

                これは、肩を前に出して、保護の姿勢をとるためで、肝臓の場合は右肩、胃、心臓の場合は左肩を前に出すようになります。

                この肩を前に出した側の首から肩甲骨、背中にある僧帽筋が引っ張られるので、凝りが起こり肩こりになります。五十肩の場合、腰に歪みがあり、背中の筋肉がうまく動かなくなり、肩に負担がかかりすぎて起こります。

                上がらない手を無理に上げようとはせず、特に側筋を伸ばすようにすると、背中が動き、手が楽に上がります。

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                身体にゆがみがあると、その部分だけではなく、身体の他の部位にも異常があらわれます。

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                  腰のねじれは▶︎膝

                  胸のねじれ▶︎肩

                  骨盤の高さの違い▶︎首

                  右ねじれ▶︎消化器系

                  左ねじれ▶︎呼吸器系

                  重心がかかっている足▶︎こむらがえり

                  重心がかかっていない足▶︎ねん挫

                  に負担がかかりやすい言われています。


                  例えば、腕があがらないなどの五十肩の人がさまざまな治療をよくしても改善しないのは

                  肩とその周辺ばかりマッサージしたり、温めたりしている為です。

                  これで一時的にはようなるかもしれませんが、胴体、特に肋骨あたりをよく動くようにしておかなければ

                  、肩にまた負担がかかってしまいます。

                  先日一年ぐらい前から、肩をあげると痛いという方が来院。

                  身体の動きを検査するとまさに 肋骨が全く動かなくなってました。

                  施術後に胴体トレーニングの伸ばす、縮めるを指導して三日後来院。洋服も簡単に着れるようになり肩の動

                  きがずいぶん改善されてました。





                  やはり身体の不調は胴体の動きを改善すごく大事ですね。
                  何かお困りの症状がある方 ボディストラクチャーにお越しください!!


                   

                  膝が痛い!!

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                    膝が痛むのは、膝自体には原因がない事が多いです。膝が悪くなるのは、股関節の動きが悪い事が原因なので、股関節を楽に動かすストレッチをすると、自然に膝が治る事が多いです。また股関節が硬くなったり、痛くなるのは、背中の動きが悪かったり、硬いため、股関節に負担がかかっています。

                    膝が痛い▶︎まず腰の3番目のねじれの原因(位置はちょうどおへその裏側です)

                    腰を捻るストレッチを左右してみてやりづらい方があればそちらを回数多くしてみてください。





                    

                    しなやかな胴体を作る

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                      最近マイブームである飛龍会の伊藤昇先生の胴体メソッドを取り入れ施術、体操を指導しています。昨日胴体トレーニングの講習会に行ってきました。本当にシンプルでわかりやすいです。なんと私自身、5年ほど改善されなかったお尻のしびれがなくなりました。

                      武道家であり、ヨガの達人であった伊藤昇先生によって開発された「胴体」を十分に使いこなすためのトレーニング法で、ここでいう「胴体」とは、最近の言葉で言うと「体幹」ですね。でも、決して体幹を鍛えるための筋トレなどではなく、体幹の動きの質を上げるためのメソッドなのです。

                      伊藤先生は過去に、歌舞伎役者の坂東玉三郎さんを指導していて、サッカーの長友選手も胴体力を取り入れています。



                      本来、身体は手足を動かすときには必ず胴体が協力して動いています。(胴体とは肩から股関節まで、具体的には肩・胸・腹・背中・腰を指します)

                      例えば手を動かす時は、必ず背中の筋肉と協力して動かしています。




                      足の場合は



                      背中の筋肉を反らしたり、丸めたりします。

                      ですから

                      胴体がよく使えている人の動きはしなやかで強く、スピーディで優雅です。反対に胴体がうまく使えない人は、胴体の動きを手足の筋肉でカバーするため、不自然で疲れやすく、身体に歪みや凝り、固さが生じ、故障や万病を引き起こすことになります。身体本来の力を取り戻し、その能力を引き出すためには、胴体を意識的に動かしストレッチする必要があります。
                      胴体は


                      (1)丸める・反る (2)伸ばす・縮める 

                      (3)捻る この三方向にしか動きません。



                       

                      身体の複雑な動きはすべてこの3つの動きのバリエーションにすぎないのです。この3つの動きをしっかり意識し、ストレッチしてゆけば、明確な身体、明晰な頭脳、豊かな心を作ることができます。

                      当院では、しなやかで強く効率のよい動きで誰もが身体のプロフェッショナルとなることを目指しています。


                      西太后のアンチエイジング

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                        歴史上の悪女として名高い西太后(せいたいごう)
                        西太后といえば、中国の絶対権力者。憎いライバルの女性の手足を切り落とすなど残酷な行為をしたことで印象に残ってます。
                        そんな西太后ですが、74歳になるまで、シミ・シワ・白髪が無かったそうです。認知症の症状とも無縁で人生を送ったというから驚きます。

                        映画などの影響でかなりイメージが悪いけど、

                        実は繊細で怖がり。

                        亡き夫に代わって、政治の表舞台に

                        立たざるえをなかった普通の女性でした。

                        そんな彼女のパワーのみなもとは、

                        おいしくてカラダにやさしい食事

                        私たちが『薬膳(やくぜん)』と呼んでいる料理です。

                        薬膳は、中国の宮廷で生まれました。

                        究極の目的は“不老長寿(ふろうちょうじゅ)”

                        現代の私たちのことばで言えば、アンチエイジングです。

                        70代でも、白髪もなく、シミやしわがなかったと

                        言われる西太后。

                        その西太后の食事の秘密は?

                        書籍:「西太后のアンチエイジングレシピ」 (阪口珠未)の中に隠されています。

                        ちょっとだけ、秘密の一部をご紹介します。

                         よく食べていたものは?

                        1.山イモ

                        2.くるみ

                        3.黒ごま

                        4.鶏手羽

                        5.大根

                        特に気をつけていたことは?

                        1.けっして冷たいものは口にしない

                        2.花のお茶でアロマテラピー

                        3.お肉を食べる

                        4.消化のよいものを食べる

                        現代女性は仕事、家庭、遊び、美容、おしゃれ・・・どれも大事にしたい。

                        普段の食事でカラダをセルフケアして、さらに美しくいられれば、最高です。

                        西太后のいっけんわがままにみ見える美へのこだわり。

                        でも、現代に生きる私には、ごく当たり前に感じます。

                        西太后が今生きていたら、きっと人生を最高にエンジョイしていたことでしょう。

                        好奇心旺盛で行動的な西太后を見習いたいですね!

                        ボディストラクチャー


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